世界のカリスマコーチが開発した、最新のゴルフ理論の攻略法を公開します。
私の友人は大のゴルフ好きで工務店を経営しているのですが、お客さんや
プライベートで月に2,3回はコースを回るそうです。
私もたまにストレス晴らしに練習場でフォームや技術うんうん考えずに
とにかく遠くへ飛ばしたい一心でどんどん打ち込んで行き、まぐれ当たり
がたまに250ヤードのネットまで当たる時もあります。(笑)
たまに、友人と練習場へ行きますが、200発ぐらい打ち込むと、もうヘトヘト
ですね。 ちなみに友人はしょっちゅう打ち込んでますからスムーズにしかも
固定したフォームでいい弾道でナイスショットの連発ですね。
(ちなみに指導はしていただきます。)
友人はスコアでいいますと、最初から100を切った事はないらしくて、80中半
から悪い時でも90前半から中ぐらいでコースを回ると言って増すね。
そこで、その友人から今回の「世界最新ゴルフ上達プログラム」を知り
その左一軸スィングに現在は練習に励んでいるそうなんですね。

→世界最新ゴルフ上達プログラムでスコアアップを狙う左一軸打法とは?
今回のこのサイトを手がけた小池幸二さんは、オージー・ゴルフ・ジャパン
LLPの代表をつとめられレッスンプロやアマチュアゴルファーの指導を
されています。
その中で今回の「左一軸打法」を開発した今回のDVDを指導されるのは
世界で5年連続トップインストラクターに選出されたオジー・モア氏と
いいます。


なぜなら日本を拠点に活躍されている小池さんが世界レベルのゴルフを
見通した時に彼(オジー・モア氏)のスィング方をなくして世界で戦える
レベルには遠く及ばないと思ったからなんですね。
まず、日本が世界で歯が立たない理由として
体重移動が一番大事な事
回転を速くしてボールを遠くへ飛ばさない。
方を大きく回して勢いをつける事。
これが当たり前な事と思われがちですがこれは「古い常識で」、結果として
「ボールが曲がったり」「スコアが大幅に崩れる」原因になってしまうのすね。
ですから当然、日本のレッスンプロは世界には通用しない教え方をしている
と小池さんは強く思われていたのですね。
そこで小池さんは世界のアマチュアではトップクラスのオーストラリア
に目を向けたのですね。
例えば、グレグ・ノーマン・・・世界ランキング1位の常連。
ジェフ・オキルビー・・・2009年の世界ランキング3位。
カリー・ウェブ・・・女性版タイガー・ウッズ
アダム・スコット・・「ホワイトタイガー」
とこのプレイヤーは全てオジー流として学んだオーストラリア出身なのです。
ですからオジー・モア氏のゴルフ理論即ち「左一軸打法」を制する者は世界を
制すると言っても過言ではないのです。
そこで今回の「左一軸打法」のメリットを4つほど挙げますと、
メリット1;体重移動はせずに、左足に加重をかけたままの打法によって
曲がりにくくするスィングをします!

(日本式とは全く異なりインパクトの時の構えでスィングをする事によって
曲がらないようにします。)
メリット2;腕を振らずに体にくっつけて打つようにする!
(最初は難しくても覚える事によって毎回安定したヒットスィングができる
ようにはなります。)
メリット3;左の股間線を通る線を軸にします!
(このスィングを身に付けると、左関節軸をする事によってミスの
確率が圧倒的に少なくなり飛距離が伸びます。
メリット4;「回転」をするのではなく「捻転(ねんてん)」をします!
(回転は体幹のパワーを生かせず、ひねる事で身体の筋肉の力を
十分に生かすことができます)
ちなみに、私のゴルフ好きの叔父や友人もマスター中と言うこともあるのですが、
以前よりぶれない基軸とボールの弾道や飛距離もかなり良くなりつつあると言って
ましたね。
また小池さんは、オーストラリアに行きオジー・モア氏にレッスンを受けたのと
滞在費も合わせても700万かかったそうですが、この教材はDVD2枚組でも国内旅行
のツアー2泊3日と変わらないぐらいのお値打ちな単価となっていますね。
これだけの結集した内容に実践者の方も、満足げな声も聞かれますね。
ドライバーがほとんど曲がらなくなって驚きです!
飛距離が伸びました!
アプローチがまっすぐ跳び、よく寄せられるようになりました!
ミスショットが少なくなりました!
身体に負担をかけずに、練習が楽になりました!
先輩は左足一本でHC2です!
ゴルフのバイブルとして活躍しています!
左一軸打法は最高のゴルフ理論ですね!
さらに「全額返金保証」までついていますし、新しいスィング理論は
ぜひ取得されることをオススメしたいですね。
→今すぐ世界最新ゴルフ上達プログラムでスコアアップを狙う左一軸打法を確認する。


